らくがき一辺倒

しかしラクガキ無いときもある

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
小説読む時間が取れない…。
というか禁書もデュラララも厚いよ。

以下懺期2話感想
前巻までのあらすじ、ひたぎさんの中の人凄いなぁ。
ED見て斎藤千和だと知りましたけど、何度聴いても同じ人だとは思えないw

今回は小森さんの出番が付け足してあるようでテンションアップ。
もっとやってくれ。

まずは「持つ女」、最後の藤吉さん格好良かったですね。
残念がってる千里に萌えたw
あと「師匠さえ間違っていなければ」は吹くw
小森さんが風邪を引く話の「おろしや国タイム譚」。小森さん殺すなw
てっきりはしかの話と繋げてやるものだと思ってたんですけど。
もうやりましたっけ?
小森さん、台詞が少ないなぁやっぱり。
小森さんは出番があっても台詞が一言二言しかないっていうのが多々あって悲しい。
そういう意味でもチューしなさい回は楽しみでならない。
「晒しが丘」の続きはAパートでなくてCパートに来ましたね。
そういえばこの回は原作でも連続ものですから、もしかして6話まではこんな感じで行くんでしょうか?
それとも3話でまとめてやるとか?
3話何やるかの情報も、もう入ってきているのかな?

EDは微修正されてましたね。千里の掛け布団2枚とか。
マ太郎2号がマリアを叩く描写とか、加賀さんの最初のところも追加されてる気がするんですけど、気のせいだったかな?
絵描き歌はまだ続けるんだろうか。色んなネタが見たいんだけどなぁ。

自分の言った事には責任を持たなきゃいけませんよねー小森さん。
正しい服装で正座して見てね
先生も後で着替えます。
どう見ても変態です、本当に有難うございました。
スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://bloomegret.blog43.fc2.com/tb.php/209-f1e25898

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。